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みなさまの航海の無事をお祈りします♪


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Happy Halloween! 前編 vol.2
前回の続きはダブリンから。

教会に行くと
ハロウィン01
考古学者グレンがいました^^

話を聞いてみると、どうやら研究が難航してるらしい。
何の研究をしているか聞いてみると
「ドルイドって言葉を聴いたことがあるかい? 簡単に言うと、ドルイドとは古代ケルト人の司祭のことさ
ケルトの言い伝えでね。はるか昔、権力争いに敗れて、失意のうちに死んだドルイドがいた
そのドルイドは、自らの死の直前、一番弟子に、魔術の奥義について記した石板を託したらしいんだ
だが、その魔術の奥義を狙うものも多かった。身の危険を感じた弟子は、石板を大理石の箱に封印たらしい。この伝説を知る者は多かったが、その箱は二千年以上誰も見つけられることはなかった。ところが最近、ついにある探検家がこの箱を見つけたんだよ。私は色々な筋をたどって、ようやくこの箱を手に入れたんだ!」
∑( ̄□ ̄;)ナント!!
失われたアークみたいだな^^;

「ところが不思議なことにどうしてもその箱を開けることができない。どうやらまだ何かが足りないらしいんだ。これまでの調査で、私はこのダブリンに何か手がかりがあるとつかんだ。どうだい? この大発見の調査を手伝ってくれないか?私は大理石の箱を調べるので、君はこのあたりの住民から情報を仕入れてきてくれたまえ! この石板は、ケルトの文化について知る重要な手がかりになるはずだ!
私は大理石の箱を調べるので、君はこのあたりの住民から情報を仕入れてきてくれたまえ! この石板は、ケルトの文化について知る重要な手がかりになるはずだ!」

ということで石板の入った大理石の箱の謎の解明を手伝うことになりました^^


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まずは住民から情報を得ることに。

ハロウィン02
ケルト住民>ドルイドってのはな、ケルトの祭事だけじゃない。裁判や政治も行ったそうだぜ?
ケルト住民>ケルトの宗教では魂は不滅だと信じられていたんだ。人の死後、魂は新生児の体に取り込まれて、新たな生命となってよみがえるんだ

(・_・D フムフム

ハロウィン03
ケルト住民>ドルイドですか? いわば古代ケルトの聖職者ですね。ただ詳しいことは記録がないのでわからないことが多いんです

ハロウィン04
老年の村人>大昔の話じゃ。ドルイドの魔術を狙うある一族が、どうにかしてその大理石の箱を奪おうとしたらしい。しかし、いくら探してもこの大理石の箱は見つからなかったんじゃ。その一族は仕方なく、弟子が後生大事に身に着けていたアクセサリーを奪ったらしい。大理石の箱と何か関係があったのかもしれんな…

(-""-;)ムム・・・大理石の箱を狙う一族ですって・・・なにやら不穏な感じ。

とりあえずグレンに報告。
ハロウィン05
グレンとの会話で、奪われたアクセサリはどうやらトルクっぽい。
ケルト人の多くは、その後ヨーロッパ各地に移住したらしいが、中でもこの伝説の伝わる地域のケルト人はアムステルダム付近に多く移住したらしい。

ということで、ケルト人の末裔を捜してアムステルダムへ行くことに。

アムステルダムには、ケルト人の末裔がいましたが、
ハロウィン06
トルクなど聞いたこともないようです><

さらに酒場にいるケルト人の末裔に話を聞いてみても
ハロウィン07
トルクの話は聞いた事がないそうです><
しかし、アムステルダムに移住したケルト人の中には、さらにその後コペンハーゲンに向かった一派もいると教えて貰い、次はコペンハーゲンへ( ・Д・)

コペンハーゲンには、ケルトの老人がいました^^
早速話を聞いてみたのですが、
ハロウィン08
なにやら知っているようなんですが、この伝説は災いをもたらすだけなので、くだらないことをかぎまわるのはよせ!と警告されました><

これ以上情報が得られなかったので、とりあえずダブリンのグレンの所へ戻り報告。

ハロウィン09
コペンハーゲンの老人は何か隠しているみたいだけど、聞き出す為に何か良い案はないかと、グレンの弟子と助手にそれぞれ尋ねてみると、

グレンの助手は
ハロウィン010
グレンの助手>え~と…、その筋の人を雇ってそのケルト人の家に忍び込んで探ってみるとか…?

物騒な事言ってます(;^_^A アセアセ・・・

一方、グレンの弟子は
ハロウィン011
グレンの弟子>我々の発見を見せれば、きっとその人も心を開いてくれると思います!

コチラの方がいいね!

ということで弟子の案を採用すると
ハロウィン012

更にグレンも賛成してくれて

ハロウィン013
大理石の箱をコペンハーゲンの老人に見せるために貸してくれました^^

さっそく、箱を持ってコペンハーゲンに行き、老人に見せると

ハロウィン014
老人は以前の無礼な態度を謝ってきました^^
そして、知っていることについて語り始めました。

ケルトの老人「ドルイドの弟子からトルクを奪い、今も守る一族…、その末裔がこのわしじゃ…これがそのトルクじゃ。これは当時ケルトの宗教で信仰されていた太陽をかたどったものじゃ。見てくれ。あんたが持ってきた大理石の箱の丸い窪み。わしのもっているトルクの形とぴったり合うじゃろう?
時を経てかなり磨り減っておるが、きっとこのトルクを箱の窪みにあわせることで、かたく閉じた箱の封印は解かれるに違いない。ただのう、実は我が一族がトルクを奪ったのはドルイドの魔力を狙ったからではない。我が一族は強大な魔力を持つドルイドの復活を恐れたんじゃ…。石板に記されているのは、魔術の奥義などではない。そのドルイドが、死後自らの魂と肉体を復活させる儀式の手順なんじゃ…
我々はドルイドの復活を恐れ、石板を破壊しようとした…。しかしその箱の在り処は分からなかった。そこで二度と石板を取り出せぬよう、箱の鍵となるトルクを奪ったんじゃ…。いずれ箱を見つけたとき、石板を破壊するつもりで…。航海者さんよ。あんたを信頼して頼みがある。このトルクはお前さんに預けよう。ドルイドの魔力は恐ろしい。復活の儀式を行えば必ずや災いが訪れる。その石板を破壊してくれぬか? 誰の目にも触れてはならぬものじゃ…」
∑( ̄□ ̄;)ナント!!
そんな秘密があったなんて・・・危険なのはドルイドだったのか!?

老人からトルクを託され、さらに
ハロウィン015
銀のタロットを貰いました。ヤッタァー!\(`∇\)(/`∇)/ヤッタァー!

重要な情報を得てグレンの元に帰り、報告。

ハロウィン016
グレンは大喜びし、トルクを使い大理石の箱を開けました。

すると、
ハロウィン017
(((( ;゚д゚)))アワワワワ
不、不吉な・・・・・・・・・・・・・・・・



大理石の中には石板がありましたが、グレンによると古代のケルト語で書かれているようですので、解読に時間がかかるそうです。

とりあえず解読作業にはいるので、これまでのお礼に
ハロウィン018

魔法使いの帽子をゲット^^

ハロウィン019

さて、コペンハーゲンの老人の頼みなので、危険なドルイドの復活を避けるためにも石版の破壊をグレンに言うと、考古学者グレンは、そんなの迷信だと取り合ってくれません><

ま、大発見だから仕方無いのでしょうがね^^;

何事もなければいいんだけど・・・・

後は後編に続く。



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まずは住民から情報を得ることに。

ハロウィン02
ケルト住民>ドルイドってのはな、ケルトの祭事だけじゃない。裁判や政治も行ったそうだぜ?
ケルト住民>ケルトの宗教では魂は不滅だと信じられていたんだ。人の死後、魂は新生児の体に取り込まれて、新たな生命となってよみがえるんだ

(・_・D フムフム

ハロウィン03
ケルト住民>ドルイドですか? いわば古代ケルトの聖職者ですね。ただ詳しいことは記録がないのでわからないことが多いんです

ハロウィン04
老年の村人>大昔の話じゃ。ドルイドの魔術を狙うある一族が、どうにかしてその大理石の箱を奪おうとしたらしい。しかし、いくら探してもこの大理石の箱は見つからなかったんじゃ。その一族は仕方なく、弟子が後生大事に身に着けていたアクセサリーを奪ったらしい。大理石の箱と何か関係があったのかもしれんな…

(-""-;)ムム・・・大理石の箱を狙う一族ですって・・・なにやら不穏な感じ。

とりあえずグレンに報告。
ハロウィン05
グレンとの会話で、奪われたアクセサリはどうやらトルクっぽい。
ケルト人の多くは、その後ヨーロッパ各地に移住したらしいが、中でもこの伝説の伝わる地域のケルト人はアムステルダム付近に多く移住したらしい。

ということで、ケルト人の末裔を捜してアムステルダムへ行くことに。

アムステルダムには、ケルト人の末裔がいましたが、
ハロウィン06
トルクなど聞いたこともないようです><

さらに酒場にいるケルト人の末裔に話を聞いてみても
ハロウィン07
トルクの話は聞いた事がないそうです><
しかし、アムステルダムに移住したケルト人の中には、さらにその後コペンハーゲンに向かった一派もいると教えて貰い、次はコペンハーゲンへ( ・Д・)

コペンハーゲンには、ケルトの老人がいました^^
早速話を聞いてみたのですが、
ハロウィン08
なにやら知っているようなんですが、この伝説は災いをもたらすだけなので、くだらないことをかぎまわるのはよせ!と警告されました><

これ以上情報が得られなかったので、とりあえずダブリンのグレンの所へ戻り報告。

ハロウィン09
コペンハーゲンの老人は何か隠しているみたいだけど、聞き出す為に何か良い案はないかと、グレンの弟子と助手にそれぞれ尋ねてみると、

グレンの助手は
ハロウィン010
グレンの助手>え~と…、その筋の人を雇ってそのケルト人の家に忍び込んで探ってみるとか…?

物騒な事言ってます(;^_^A アセアセ・・・

一方、グレンの弟子は
ハロウィン011
グレンの弟子>我々の発見を見せれば、きっとその人も心を開いてくれると思います!

コチラの方がいいね!

ということで弟子の案を採用すると
ハロウィン012

更にグレンも賛成してくれて

ハロウィン013
大理石の箱をコペンハーゲンの老人に見せるために貸してくれました^^

さっそく、箱を持ってコペンハーゲンに行き、老人に見せると

ハロウィン014
老人は以前の無礼な態度を謝ってきました^^
そして、知っていることについて語り始めました。

ケルトの老人「ドルイドの弟子からトルクを奪い、今も守る一族…、その末裔がこのわしじゃ…これがそのトルクじゃ。これは当時ケルトの宗教で信仰されていた太陽をかたどったものじゃ。見てくれ。あんたが持ってきた大理石の箱の丸い窪み。わしのもっているトルクの形とぴったり合うじゃろう?
時を経てかなり磨り減っておるが、きっとこのトルクを箱の窪みにあわせることで、かたく閉じた箱の封印は解かれるに違いない。ただのう、実は我が一族がトルクを奪ったのはドルイドの魔力を狙ったからではない。我が一族は強大な魔力を持つドルイドの復活を恐れたんじゃ…。石板に記されているのは、魔術の奥義などではない。そのドルイドが、死後自らの魂と肉体を復活させる儀式の手順なんじゃ…
我々はドルイドの復活を恐れ、石板を破壊しようとした…。しかしその箱の在り処は分からなかった。そこで二度と石板を取り出せぬよう、箱の鍵となるトルクを奪ったんじゃ…。いずれ箱を見つけたとき、石板を破壊するつもりで…。航海者さんよ。あんたを信頼して頼みがある。このトルクはお前さんに預けよう。ドルイドの魔力は恐ろしい。復活の儀式を行えば必ずや災いが訪れる。その石板を破壊してくれぬか? 誰の目にも触れてはならぬものじゃ…」
∑( ̄□ ̄;)ナント!!
そんな秘密があったなんて・・・危険なのはドルイドだったのか!?

老人からトルクを託され、さらに
ハロウィン015
銀のタロットを貰いました。ヤッタァー!\(`∇\)(/`∇)/ヤッタァー!

重要な情報を得てグレンの元に帰り、報告。

ハロウィン016
グレンは大喜びし、トルクを使い大理石の箱を開けました。

すると、
ハロウィン017
(((( ;゚д゚)))アワワワワ
不、不吉な・・・・・・・・・・・・・・・・



大理石の中には石板がありましたが、グレンによると古代のケルト語で書かれているようですので、解読に時間がかかるそうです。

とりあえず解読作業にはいるので、これまでのお礼に
ハロウィン018

魔法使いの帽子をゲット^^

ハロウィン019

さて、コペンハーゲンの老人の頼みなので、危険なドルイドの復活を避けるためにも石版の破壊をグレンに言うと、考古学者グレンは、そんなの迷信だと取り合ってくれません><

ま、大発見だから仕方無いのでしょうがね^^;

何事もなければいいんだけど・・・・

後は後編に続く。


テーマ:大航海時代Online - ジャンル:オンラインゲーム
【2008/10/26 21:06】 | アルテイシア/航海日誌 | トラックバック(0) |


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