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みなさまの航海の無事をお祈りします♪


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エピソード アステカ編 vol.4
無事コルテスも退け、アステカに平穏が訪れました^^

さて今回は、エピローグ的クエストです
陽はまた昇る

ラウルからの依頼らしいですね。
早速ポルトベロにいこうダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ
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みなさまの航海の無事をお祈りします♪

酒場のラウルに話を聞いてみると

陽はまた昇る1
埠頭にアステカの王がいるみたい。
気づかなかった(;^_^A アセアセ・・・

そのアステカの王 クアウテモクはもう何日も来ているらしい。
目的はショチトルを探しに来ているのだけど
ショチトルは絶対に会わないと言っているみたい

そこでショチトルを説得して欲しいというのが依頼でした。

とりあえずショチトルに会おう。

陽はまた昇る2
なんでクアウテモクに会わないのか聞いてみると
会う理由がないからという返答。
(# ゚Д゚) ムッカー 生意気な女・・・

と、そこにクアウテモク登場
陽はまた昇る3

ショチトルの幸せがをクアウテモクを討つことで得られるなら喜んでその刃を受けるつもりだとクアウテモクは言うけど、ショチトルは、アウィソトルはもうなにも望まない。だから 償ってもらうことなんてなにもないと答える。

陽はまた昇る4
結局、折り合いは付かず、またまためんどくさい話になりそう・・・┐(´ー`)┌

そこにラウルが盗み聞きで登場(笑)

陽はまた昇る5

あの話?(゚Д゚≡゚Д゚)? 
( ・ω・)キニナル

ラウルがアルテイシア・ソム・ダイクンに話を聞いてもらってショチトルに伝えるべきか判断してもらうってのは?
と提案してくれた!(*^ー゚)b グッジョブ!!

あの話とはアウィソトルの死に関する話だそうです。
。('-'。)(。'-')。ワクワク

クアウテモクは語り出した。

アウィソトルが起こした反乱の話は以前したと思う。
トラスカラの未来を懸けた戦いだというアウィソトルに対し、私は剣で応じようとした。
アウィソトル「鷲の戦士団長にして勇者テノクの意志を継ぐクルワカンの王クアウテモクよ。
神々の意志に束縛されぬ人の王よ!さあ剣を取れ 我らを試せ!」
クアウテモク「分かった 戦士アウィソトルよ!私もアステカの未来を賭けて戦おう!
アウィソトル「……この戦い 君が司令官でよかった。君ならこの戦いを未来に繋げてくれるだろう。
アウィソトル「行くぞ!」

陽はまた昇る6

クアウテモク「……!!なんだ この肩は……矢……?」
アウィソトル「……クッ……クアウテモク…… これがケツアルコアトルの武器…… 銃だ……ひ 光ほど速い矢を…… 放って敵を…… 射抜く のだ……戦士が…… 何人も 逝った……」
クアウテモク「銃!?」
アウィソトル「……逃げろ クアウテモク……ヤツは…… この近くにいる……あの武器に…… 剣では……」
クアウテモク 「だが……ッ!」
アウィソトル「未来を…… ショチトルを……守ってくれ……」
クアウテモク「だめだ 君を置いていけない。彼女が泣く!」
アウィソトル「頼む…… クアウテモク ショチトルに……ありがとう と……」
クアウテモク「アウィソトル……!」



?( ̄□ ̄;)ナント!!
とんでもない事実が!

陽はまた昇る7

アウィソルを殺したのはクアウテモクではなくコルテス軍てこと・・・
って早く言えよ!! ヽ(`Д´)ノ
そのせいで、話がとんでもなく複雑になったんじゃん!!

クアウテモクはアホです・・・・

さらには私はアウィソトルの言葉の真意を知りたいと言い出しました。
陽はまた昇る8
「先に逝ってすまない」など彼女を気遣う言葉ではなかったのどうしても理解できないらしい。

もうどうでもいいよ・・・

ラウルも呆れて帰っていきましたε-(;ーωーA フゥ…

さてその後、クアウテモクは全てが終わったので剣を返して欲しいというので
陽はまた昇る9

この剣はテノクの剣らしく、クアウテモクに返却するとその束に「陽はまた昇る」と彫られていることに気づいたみたい・・

気づくの遅っ!?( ̄□ ̄;)

最後にクアウテモク曰く、アステカはやがて夜の時代を迎えるけど、再び夜明けを迎える時がくる。
そんなときこそショチトルや そなたのような者が我らを導いてくれる。そんな気がするのだ……

(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻

我らを導いてくれる???

どんだけ他力本願なんじゃ!
人の力を当てにしないで自力でやれ!自力で!
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!


なんとも怒りを収めてクエ報告

陽はまた昇る10

ジャガーの着ぐるみ(σ´∀`)σゲッツ!!

陽はまた昇る11




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酒場のラウルに話を聞いてみると

陽はまた昇る1
埠頭にアステカの王がいるみたい。
気づかなかった(;^_^A アセアセ・・・

そのアステカの王 クアウテモクはもう何日も来ているらしい。
目的はショチトルを探しに来ているのだけど
ショチトルは絶対に会わないと言っているみたい

そこでショチトルを説得して欲しいというのが依頼でした。

とりあえずショチトルに会おう。

陽はまた昇る2
なんでクアウテモクに会わないのか聞いてみると
会う理由がないからという返答。
(# ゚Д゚) ムッカー 生意気な女・・・

と、そこにクアウテモク登場
陽はまた昇る3

ショチトルの幸せがをクアウテモクを討つことで得られるなら喜んでその刃を受けるつもりだとクアウテモクは言うけど、ショチトルは、アウィソトルはもうなにも望まない。だから 償ってもらうことなんてなにもないと答える。

陽はまた昇る4
結局、折り合いは付かず、またまためんどくさい話になりそう・・・┐(´ー`)┌

そこにラウルが盗み聞きで登場(笑)

陽はまた昇る5

あの話?(゚Д゚≡゚Д゚)? 
( ・ω・)キニナル

ラウルがアルテイシア・ソム・ダイクンに話を聞いてもらってショチトルに伝えるべきか判断してもらうってのは?
と提案してくれた!(*^ー゚)b グッジョブ!!

あの話とはアウィソトルの死に関する話だそうです。
。('-'。)(。'-')。ワクワク

クアウテモクは語り出した。

アウィソトルが起こした反乱の話は以前したと思う。
トラスカラの未来を懸けた戦いだというアウィソトルに対し、私は剣で応じようとした。
アウィソトル「鷲の戦士団長にして勇者テノクの意志を継ぐクルワカンの王クアウテモクよ。
神々の意志に束縛されぬ人の王よ!さあ剣を取れ 我らを試せ!」
クアウテモク「分かった 戦士アウィソトルよ!私もアステカの未来を賭けて戦おう!
アウィソトル「……この戦い 君が司令官でよかった。君ならこの戦いを未来に繋げてくれるだろう。
アウィソトル「行くぞ!」

陽はまた昇る6

クアウテモク「……!!なんだ この肩は……矢……?」
アウィソトル「……クッ……クアウテモク…… これがケツアルコアトルの武器…… 銃だ……ひ 光ほど速い矢を…… 放って敵を…… 射抜く のだ……戦士が…… 何人も 逝った……」
クアウテモク「銃!?」
アウィソトル「……逃げろ クアウテモク……ヤツは…… この近くにいる……あの武器に…… 剣では……」
クアウテモク 「だが……ッ!」
アウィソトル「未来を…… ショチトルを……守ってくれ……」
クアウテモク「だめだ 君を置いていけない。彼女が泣く!」
アウィソトル「頼む…… クアウテモク ショチトルに……ありがとう と……」
クアウテモク「アウィソトル……!」



?( ̄□ ̄;)ナント!!
とんでもない事実が!

陽はまた昇る7

アウィソルを殺したのはクアウテモクではなくコルテス軍てこと・・・
って早く言えよ!! ヽ(`Д´)ノ
そのせいで、話がとんでもなく複雑になったんじゃん!!

クアウテモクはアホです・・・・

さらには私はアウィソトルの言葉の真意を知りたいと言い出しました。
陽はまた昇る8
「先に逝ってすまない」など彼女を気遣う言葉ではなかったのどうしても理解できないらしい。

もうどうでもいいよ・・・

ラウルも呆れて帰っていきましたε-(;ーωーA フゥ…

さてその後、クアウテモクは全てが終わったので剣を返して欲しいというので
陽はまた昇る9

この剣はテノクの剣らしく、クアウテモクに返却するとその束に「陽はまた昇る」と彫られていることに気づいたみたい・・

気づくの遅っ!?( ̄□ ̄;)

最後にクアウテモク曰く、アステカはやがて夜の時代を迎えるけど、再び夜明けを迎える時がくる。
そんなときこそショチトルや そなたのような者が我らを導いてくれる。そんな気がするのだ……

(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻

我らを導いてくれる???

どんだけ他力本願なんじゃ!
人の力を当てにしないで自力でやれ!自力で!
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!


なんとも怒りを収めてクエ報告

陽はまた昇る10

ジャガーの着ぐるみ(σ´∀`)σゲッツ!!

陽はまた昇る11



テーマ:大航海時代Online - ジャンル:オンラインゲーム
【2009/09/10 22:50】 | エピソード | トラックバック(0) |


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